【GⅢ】和歌山グランプリ/和歌山

鈴木謙太郎(茨城・90期)は二次予選第11Rで2着。武田豊樹(茨城・88期)の前を走り、打鐘4角から一気に先制するとゴール線まで粘りきった。鈴木を援護し差し切った武田が


「鈴木君のスピードはよかった」

引用元:SANSPO.COMhttp://race.sanspo.com/keirin/news/20150112/krnnws15011204540009-n1.html



と絶賛する好内容。
鈴木は


「落ち着いて走れました。武田さんが1着でよかった」

引用元:SANSPO.COMhttp://race.sanspo.com/keirin/news/20150112/krnnws15011204540009-n1.html



と安堵の表情を浮かべた。
準決勝第10Rは神山雄一郎(栃木・61期)に前を任せれた。


「初日から状態がいいので、しっかり頑張ります」

引用元:SANSPO.COMhttp://race.sanspo.com/keirin/news/20150112/krnnws15011204540009-n1.html



稲垣裕之(京都・86期)を相手に力勝負を挑む。