【GⅢ】和歌山グランプリ/和歌山

昨年のグランプリ覇者・武田豊樹(茨城・88期)が新年初戦に敗れた。

初日特選第12Rで中団から捲りを狙ったが、逃げた南関ラインの3番手にいた白戸淳太郎(神奈・74期)の巧妙なブロックで外に浮き、8着に終わった。レース後は


「自分がミスしただけ。出直します」

引用元:nikkansports.comhttp://www.nikkansports.com/race/public_race/keirin/wakayamagp/2015/news/f-rc-tp0-20150110-1419958.html



と言葉少なに二次予選での巻き返しを誓った。